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肯定的にとらえるのは

もう苦しみたくないから

それだけ

 

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追記:肯定しても逃れられない

自分を否定して

成長しよとすると

そうやって雰囲気の変わったことを見て、感触が良くなった周りのものに

複雑な思いが込み上げてくる

 

今まで、親に対して特に母に対してそういう悪意が幾度となく生まれていた

 

やはり、無条件に自分を肯定した方がいい

否定の否定ではなく、、、

否定の否定の否定でもなく

、、、、、

 

今までだって、ものすごく影が薄かっただけで

いつだって自分を肯定してきたはずだ

現にいま生きている

 

まだ、しんでいない

病気になって死んでいない

寿命も来ていない

自殺も

否定の否定

ではなく、肯定することに気づく

なにかを肯定していた

なにをヨシとしていたかに気づく

逃げる

嫌なことから遠ざかるという意味ではない

 

自分の好きなこと(やりたいこと)を避けること

 

もちろん危険からは遠ざかる

人助けで危険に飛び込むことは勇気のいることだなあ

 

やりたいことをするにもリスクはある

勇気が必要なのだろう

 

義を見て為さざるは勇なきなり

なんて言葉もあるからややこしい

自分を肯定するとは

無条件で肯定すること

そこから個別に反省したり、肯定したりする

 

ややこしいけど、始まりが否定だと、しんどい、悲惨

西洋文明の人は、原罪だとかいって、難しい人生を送っているな

 

私はJW(母だけ信者)という環境で育った

影響を受けた

それを含めて肯定するところから始めないと

いつまでたっても苦しいのだろう

 

といって、いままでの自分を否定するんじゃ意味がない

ここがややこしいが、苦しかったから苦しいと認めるだけ

苦しいことをしてきた自分もそれから逃れる自分も、無条件で肯定する

 

矛盾しているのか、悟りなのか、自分の別の一面に気づいたのか

多面性に気づいたのか

建設現場

機械や内装工事は室内

だから、まだましと思っていた

というのを思い出した