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与えてもらう

何かを与えてもらおうとする気持ちが

私はかなりつよい

大学院

に行ったが

結局、はやりのオンライゲームばかりしていた

勉強しなかった

公務員試験の勉強もしなかった

(大学受験も高校受験も、特に高校受験では勉強すると眠くなり、寝てた)

ゲーム必死にやったかというとそうでもない

何もしない状態が一番良かった(ほかにあったのかもしれないが出会わなかったのか、何の才能もないのか)

 

いま、ぎょうむ時間中

なのに、こんなこと書いている

人生ずっとこんな感じ

事実

 

、、、

建築士になりたいと思っていたが

それは、自分勝手な宗教的解釈の制約から

大学に行きたいのは、なんとなく

 

あとは、格好つけ

(ほとんどこれ)

賢いのが格好いいと思っていた

それが自尊心になっていた

 

自分は賢いと思い込み

人に相談せず、質問しても自分は賢いという証拠を見つけたいだけ

(ということは薄々感じていて直したいと思っていたはずの気もする)

 

ずっと人を見下していたが(自分はバカなのに滑稽)

一方で、自尊心を持つために必死、劣等感の塊

 

ま、つかみどころない気もい奴

正しいことにこだわる人は間違っているかもしれない - 逆境から立ち上がった臨床心理士

にも出てくるが、私が言うこと以外の何かの証拠が出てくると、途端私は間違っていたり、自分を正当化しているだけの嘘つきになることが多い

 

カウンセラーに甘えて(力を借りて)それらを正したい(ただすというか、素直になるというか)が、それもうまくいかない

目的は人生がしんどいから

と言っても、すでに幸せであることにする

と決断しているんだが

 

いろいろとほころびがある

 

人に知られたくないことがあって、自分をだましていることもある

ここに書く必要はないが、

素直になって楽になりたい